読書

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サイレントブレス(死を受容する)

いのちの停車場を読んで良かったので、この作者(南杏子)さんの本をメルカリで購入して2冊目読んでみました。今回はがん患者の死の受容について書かれてました。死を受容する五段階(アメリカの精神科医エリザベス・キューブラー=ロス(E.Kubler...
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いのちの停車場(死のレクチャー)

高齢のシズを在宅で看取る夫のために主人公咲和子(医師)がしたレクチャー亡くなる1週間から2週間前①だんだん眠っている時間がながくなる。②夢と現実を行き来するようになります。せん妄といって、うわ言のような言葉を発したり、見えないものが見えて...
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いのちの停車場 

職場の雑誌を読んでいたら、在宅医療の本の紹介があり、気になって読んでみました。8月は父の命日です。父は亡くなってから10年になります。未だに心残りなのは、最後は病院で亡くなったので家で看取った方がよかったのではないか?延命治療しない方が良...